研究教育業績集 甲斐広文先生 教員生活25周年および教授就任10周年記念
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22 10. 森野沙緒里. 糖代謝異常に対する新規医療機器の開発-微弱電流と温熱の併用による新たな分子機序の解明-. 博士後期課程. (2008(H20)). 11. 新堀晶子. 疾患関連ABCトランスポーターCFTRおよびABCG5/ABCG8の細胞内運命制御機構の解明. 博士後期課程. (2008(H20)). 12. 大庭真理子. 熱ショック蛋白質の発現制御による癌および肝虚血再灌流傷害の治療法の開発. 博士後期課程. (2008(H20)). 13. 上野恵子. TLRシグナルに対する膜貫通型negative regulator の機構解析・発現制御に関する基礎的研究. 博士後期課程. (2008(H20)). 14. 金在美. beta2-microglobulinのC末端アミノ酸残基がアミロイド形成に及ぼす影響に関する検討. 博士後期課程. (2007(H19)). 15. 橋本泰明. ホスファチジン酸によるCFTRの細胞内輸送制御機構およびCFTR機能破綻により生じる掻痒病態発症機構の解明. 博士後期課程. (2007(H19)). 16. 村上徹. 温熱処置のNatural Killer細胞活性への影響及びHIV潜伏感染細胞におけるHIV転写活性に対する温熱・微弱電流処置と麻黄湯の影響. 博士後期課程. (2007(H19)). 17. 日高宗明. Cytochrome P450 3A および 2C9を阻害する果実の探索および塩酸イリノテカンの下痢軽減のための吸着薬の開発研究. 博士後期課程. (2007(H19)). 18. 古賀友紹. 非莢膜保有型インフルエンザ菌によるTLR7発現制御および肺炎球菌による炎症性メディエーターの発現制御に関する研究 -細胞内シグナル伝達制御因子としての脱ユビキチン化酵素CYLDの関与-. 博士後期課程. (2007(H19)). 19. 加藤浩亮. ヒト気道上皮細胞におけるPseudomonas aeruginasa由来flagelin誘導性TLR5シグナル伝達活性化に対する膜貫通型粘液糖蛋白質MUC1による制御機構の解明. 博士後期課程. (2007(H19)).

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