研究教育業績集 甲斐広文先生 教員生活25周年および教授就任10周年記念
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26 論文博士(旧薬物学・旧薬理学研究室~遺伝子機能応用学分野) 1. 村本賢三. 新規合成化合物E6201およびEP4アンタゴニストによる免疫反応の調節とその薬理効果. 論文博士. (2010(H22)). 2. 岩切智美. Epirubicinの肝細胞内取り込み機構およびOatp1発現に対する肝細胞増殖因子の影響に関する基礎的研究. 論文博士. (2009(H21)). 3. 今里悦子. ラットCCI誘発神経因性疼痛モデルの薬理学的特性およびそれに関わる脳内NMDA受容体NR2Bサブユニットの関与. 論文博士. (2009(H21)). 4. 海琳. 副腎髄質及び心筋細胞内Ca2+動態調節におけるNa+/K+-ATPaseアイソザイムの役割. 論文博士. (2007(H19)). 5. 首藤 剛. 上皮細胞における感染性炎症時のTLR2/4 の発現制御機構の解明. 論文博士. (2006(H18)). 6. 高野憲一. 実験的掻痒動物モデルにおける新規評価法確立及び発症機序解明に関する研究. 論文博士. (2004(H16)). 7. 高井一也. マツ材線虫病防除のための新規樹幹注入剤の開発. 論文博士. (2004(H16)). 8. 福田 滋. 新規イミダゾピリダジン誘導体TAK-427の抗アレルギー作用に関する薬理学的研究. 論文博士. (2004(H16)). 9. 坂田喜代人. Leukotrieneの気道および血管平滑筋収縮に関する研究. 論文博士(宮田研究室). (2004(H16)). 10. 細江 久. 新規ホモシステイン誘導体去痰薬エルドステインの薬理学的研究. 論文博士(宮田研究室). (2003(H15)). 11. 高橋光一. 新規cysteine系去痰薬フドステインの薬理学的研究. 論文博士(宮田研究室). (2001(H13)).

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