研究教育業績集 甲斐広文先生 教員生活25周年および教授就任10周年記念
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31 24. 菅原卓哉. 上皮型Na+チャンネル(ENaC)をターゲットにした新たな呼吸器疾患モデルマウスの開発. 博士前期課程. (2006(H18)). 25. 田浦 学. 転写因子MEFの発現および機能制御におけるp53の役割. 博士前期課程. (2006(H18)). 26. 宮田将徳. 劇症型家族性アミロイドポリニューロパチーの発症機構の解明. 博士前期課程. (2006(H18)). 27. 境 啓満. 天然機能性素材による自然免疫賦活作用の分子機構の解明. 博士前期課程. (2006(H18)). 28. 冨田 梓. アトピー性皮膚炎における新規掻痒誘発因子CFTRに関する研究. 博士前期課程. (2006(H18)). 29. ティショウシ. Hyperthermia alters the cytotoxicity of mouse and human NK cells via regulation of perforin expression. 博士前期課程. (2006(H18)). 30. 薄 聖子. プロテアソームを介したTTR分解機構の解明およびFAP新規治療法の開発研究. 博士前期課程. (2005(H17)). 31. 河野大順. ステロールトランスポーターABCG5/ABCG8の生合成機構における小胞体分子シャペロンの機能解析. 博士前期課程. (2005(H17)). 32. 森野沙緒里. 温熱と微弱電流の同時印加による新規2型糖尿病治療薬の開発研究. 博士前期課程. (2005(H17)). 33. 新堀晶子. Bafilomycin A1感受性輸送経路を介した CFTR 成熟化機構の解析. 博士前期課程. (2005(H17)). 34. 大庭真理子. IFN-γによるHsp27制御作用とその抗ガン治療への応用. 博士前期課程. (2005(H17)). 35. 中村秀明. 翻訳後修飾因子SUMOによるMEF機能制御機構の解明. 博士前期課程. (2005(H17)).

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