研究教育業績集 甲斐広文先生 教員生活25周年および教授就任10周年記念
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34 学士課程卒業論文(遺伝子機能応用学分野) 1. 甲斐友佳理. 遺伝性腎疾患アルポート症候群に対する新たなphysical medicineの腎病態改善効果. 薬学科6年. (2010(H22)). 2. 松本千鶴. 気道上皮特異的ENaC過剰発現マウスおよび細胞における粘液・炎症関連遺伝子の発現変化. 創薬・生命薬科学科4年. (2010(H22)). 3. 庄美里. 小胞体品質管理機構を標的としたFAPの新規治療法開発に関する研究. 創薬・生命薬科学科4年. (2010(H22)). 4. 岡本有加. 糖尿病性腎症の発症抑制法の開発研究. 創薬・生命薬科学科4年. (2010(H22)). 5. 福田亮介. 遺伝性腎炎アルポート症候群に対する温熱と特殊低電圧パルス電流を用いた新規治療薬の開発および新規創薬標的分子の探索研究. 創薬・生命薬科学科4年. (2009(H21)) 6. 松山真吾. 肥大脂肪細胞および肥満化線虫を用いた特殊低電圧パルス電流の作用メカニズムの解明. 創薬・生命薬科学科4年. (2009(H21)). 7. 小野智美. ウコン主成分curcuminはヒト単球及び好中球におけるToll-like receptor2の発現を抑制する. 創薬・生命薬科学科4年. (2009(H21)).

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