研究教育業績集 甲斐広文先生 教員生活25周年および教授就任10周年記念
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2 研究室から生まれた商品 •熊本大学支援商品第1号「にが茶」の研究開発、商品化 (2011年) •医療機器「BioMetronome」の研究開発、商品化 (2008年) 開発に貢献してきた主な医薬品等 ambroxol(商品名:ムコソルバン)、 azelastine(商品名:アゼプチン), mabuterol(商品名:ブロンコリン錠)、麦門冬湯、清肺湯,epinastine(商品名:エピナスチン、アレジオテック、チムケント、アルピート、ヘルピナン、ヘルボッツ、アレルオフ等)、サルメテロール(商品名:セレベント)、quinotolast、fudosteine(商品名:クリアナール、スペリア)、erdosteine(商品名:エルドゼット)、israpafant、Sivelestat(商品名:注射用エラスポール)、chinoin-170、pranlukast(商品名:オノン)、emedastine(商品名:ダレン、レミカット)、oxitropium(商品名:テルシガン)、N-acetylneuraminic acid等 所属学会 日本薬理学会(評議員)、日本薬学会、臨床ストレス応答学会(幹事)、日本生化学会、日本分子生物学会、日本細胞生物学会、日本免疫学会、日本がん学会、アメリカ細胞生物学会など

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