研究教育業績集 甲斐広文先生 教員生活25周年および教授就任10周年記念
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23 20. 佐藤卓史. 家族性アミロイドポリニューロパチー原因たんぱく質 transthyretin の細胞外分泌機構およびCr3+によるtransthyretin 四量体構造安定化作用の解明. 博士後期課程. (2007(H19)). 21. 長井一史. 水チャンネル aquaporin の機能調節機構に関する研究. 博士後期課程(宮田研究室). (2006(H18)). 22. 野村城司. 肺胞上皮細胞における水チャンネル aquaporin-5 の遺伝子発現調節に関する分子生物学的研究. 博士後期課程(宮田研究室). (2006(H18)). 23. 古田貴志. DNAメチル化依存的及び非依存的TLR2発現調節機構の解明 : CFTR変異上皮細胞及びDMSO誘発性好中球様分化HL-60細胞を用いて. 博士後期課程. (2006(H18)). 24. 桑原一平. 肺上皮細胞における好中球エラスターゼによるMUC1およびIL-8の発現調節機序に関する研究. 博士後期課程(宮田研究室). (2005(H17)). 25. 吉田裕樹. ガン抑制制御遺伝子CYLDによるToll-like receptor2シグナル伝達制御機構の解明. 博士後期課程. (2005(H17)). 26. 原田一恒. 小胞体分子シャペロンcalreticulinを標的にした嚢胞性線維症の新規治療薬の探索研究. 博士後期課程. (2005(H17)). 27. 下原修治. 熱ショックタンパク質を標的にした温熱増感薬の開発研究~ナフトキノン誘導体のガン温熱療法併用薬としての可能性について~. 博士後期課程. (2005(H17)). 28. 三上史. EGF受容体およびTGF-β受容体を介したNTHiによるTLR2発現調節機構の解明. 博士後期課程. (2005(H17)). 29. 呂卓. ETS転写因子の転写制御及び翻訳後修飾機構に関する研究. 博士後期課程. (2004(H16)). 30. 大日向輝. 肺上皮細胞のガスおよび水透過性の調節機構に関する基礎的研究. 博士後期課程(宮田研究室). (2003(H15)).

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