研究教育業績集 甲斐広文先生 教員生活25周年および教授就任10周年記念
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24 31. 今里 暁. 上皮細胞におけるToll-like receptor 2およびMUC5ACの発現誘導に関わるシグナル伝達機構の解明. 博士後期課程. (2003(H15)). 32. モハメドアリモハメドモーシー. 心臓の血管系・呼吸器系の薬理学 : 肺サーファクタントの分泌に関与する調節物質に関する研究. 博士後期課程(宮田研究室). (2003(H15)). 33. 沖米田司. 小胞体を標的とした嚢胞性線維症の新規治療法の開発. 博士後期課程. (2002(H14)). 34. 城野博史. Nontypeable Haemophilus influenzae 感染によるムチン遺伝子の過剰発現に関わるシグナル伝達機構の解明. 博士後期課程. (2002(H14)). 35. メリーアンソテンスイコ. ETS転写因子MEFに関わる分子生物学的研究 : 機能的ドメイン解析,転写因子Sp/XKLFとのリゾチーム遺伝子発現制御機構および癌抑制における役割. 博士後期課程. (2002(H14)). 36. 永山伸一. 感染及びストレス防御因子の上皮細胞における機能と発現に関する分子生物学的研究. 博士後期課程(宮田研究室). (1999(H11)). 37. 久恒昭哲. 気道上皮細胞の分化制御に関する分子生物学的研究. 博士後期課程(宮田研究室). (1999(H11)). 38. 邵 墅生. 粘液繊毛クリアランスに関する薬理学的研究 : 障害誘発因子の検索と治療薬開発への応用 . 博士後期課程(宮田研究室). (1998(H10)). 39. 福島秀尚. 弧束核単一ニューロンにおける鎮咳薬および関連薬物のグリシン誘発電流に対する作用とその機序に関する研究. 博士後期課程(宮田研究室). (1997(H9)). 40. 吉武和久. 気道粘液の合成および分泌制御に関する研究. 博士後期課程(宮田研究室). (1995(H7)). 41. 渕上淳一. 新規鎮咳薬の開発原理に関する薬理学的研究-咳反射の末梢性機序と麦門冬湯の作用-. 博士後期課程(宮田研究室). (1991(H3)).

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