研究教育業績集 甲斐広文先生 教員生活25周年および教授就任10周年記念
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27 12. 木本愛之. 新規肺サーファクタント分泌促進薬の開発に関する研究. 論文博士(宮田研究室). (2001(H13)). 13. 奥村 学. 肺表面活性物質分泌の内因性促進物質に関する薬理学的研究 : 気管支喘息病態関連因子の作用について. 論文博士(宮田研究室). (2000(H12)). 14. 小松弘嗣. 血小板活性化因子(PAF)拮抗薬イスラパファントの抗喘息作用発現機序に関する細胞薬理学的研究. 論文博士(宮田研究室). (1999(H11)). 15. 木村伊佐美. 潰瘍性大腸炎治療薬の薬効評価法の確立及び作用機序解析に関する研究. 論文博士(宮田研究室). (1998(H10)). 16. 雪 秀伸. 各種新規胃酸分泌抑制剤の薬理学的研究. 論文博士(宮田研究室). (1997(H9)). 17. 礒濱洋一郎. 肺胞II型上皮細胞からの肺サーファクタント分泌に関わる細胞内情報伝達機構に関する研究. 論文博士(宮田研究室). (1997(H9)). 18. 西 信介. 造血幹細胞と赤芽球-巨核球前駆細胞の分化,増殖に関する研究. 論文博士(宮田研究室). (1996(H8)). 19. 松本康弘. トロンボキサンA2合成酵素阻害剤の虚血性心疾患および脳血管障害治療薬としての薬理学的評価に関する研究. 論文博士(宮田研究室). (1994(H6)). 20. 永川純一. エンドトキシン肝障害の発現機序に関する研究:腫瘍壊死因子(TNF)の肝障害発現への関与と新規合成キノン誘導体の肝障害抑制作用. 論文博士(宮田研究室). (1992(H4)). 21. 橋本忠俊. 実験的脊髄損傷におけるthyrotropin-releasing hormone(TRH)の治療効果発現機序に関する神経薬理学的研究. 論文博士(宮田研究室). (1992(H4)). 22. 山西嘉晴. 新規中枢作用型acetylcholinesterase阻害薬の神経化学的および行動薬理学的研究. 論文博士(宮田研究室). (1992(H4)). 23. 甲斐広文. 上気道における肺表面活性物質の在存,存在意義及び分泌機序に関する研究. 論文博士(宮田研究室). (1990(H2)).

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