研究教育業績集 甲斐広文先生 教員生活25周年および教授就任10周年記念
33/68

29 博士前期課程(遺伝子機能応用学分野) 1. 鈴木伸悟. 疾患関連ABCトランスポーターABCG5/8の分解経路の解明および関連因子の同定. 博士前期課程. (2010(H22)). 2. 迫康弘. N型糖鎖修飾を介したトランスサイレチンの新規小胞体品質管理機構. 博士前期課程. (2010(H22)). 3. 水野 愛. 粘液貯留を呈する閉塞性換気傷害モデルマウスのロータロッド法を用いた運動機能評価に関する基礎的研究. 博士前期課程. (2010(H22)). 4. 桃原真美子. トランスサイレチンの細胞内運命制御因子の探索研究. 博士前期課程. (2010(H22)). 5. 島内祐一郎. 炎症性サイトカインの過剰産生に対するMild Electrical Sressの抑制効果とその分子メカニズムの解明. 博士前期課程. (2010(H22)). 6. 小宗武文. E2F1-Rb経路による自然免疫関連受容体toll-like receptor-3の発現制御機構の解明. 博士前期課程. (2010(H22)). 7. 渡邊江梨子. 小胞体ストレスによるヒストン脱アセチル化酵素の発現変動に関する基礎的検討. 博士前期課程. (2009(H21)). 8. 渡邉健司. 自然免疫アジュバント作用を有する新規因子の探索~ガノデリン酸誘導体およびSLRPファミリー分子tsukushiに着目して~. 博士前期課程. (2009(H21)). 9. 松野 嵩. HHV-8感染細胞における選択的細胞死誘導薬の開発研究. 博士前期課程. (2009(H21)). 10. 山口雄平. ヒストン脱メチル化酵素Gasc1遺伝子変異マウスにおけるヒト精神運動異常様行動の解析. 博士前期課程(田賀研究室). (2009(H21)). 11. 釘宮美幸. 家族性アミロイドポリニューロパチーの治療薬候補エピガロカテキンガレートに関する基礎的検討およびヘテロ接合型トランスサイレチンの分泌評価系の確立. 博士前期課程. (2008(H20)).

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer9以上が必要です